ダンス紹介

スクエアダンス

アメリカで西武開拓時代に生まれたダンスです。

男女4組8人が向かい合って立ち、四角を作る形から始めるのでスクエア(四角)と名付けられました。

軽快な音楽に合わせ、コーラー(指導者)のとっさの動作の指示によって踊るので、適度な頭を使いボケ防止にもなります。

難しいステップを覚える必要もありません。

カントリーダンス(ラインダンス)

一人で踊るので間違えても迷惑になりません。

スクエアダンスよりも体を使うのでダイエットにもなると若い世代にも好評です。

又、ご自分の調子に合わせて、例会中に休んでいても大丈夫です。

カントリーダンス例会風景「テネシーワルツ」